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入学おめでとう!
新入生の皆さん、こんにちは!
獨協大学混声合唱部(通称:どっこん)です!
このページでは皆様にどっこんがどんな団体なのかをお伝えしようと思います!
岡部先生、小嶋先生、R7.8年度部長、副部長↑
~獨協大学混声合唱部とは~
獨協大学混声合唱部は1964年の獨協大学の開学と同時に設立された長い歴史を持つ部活です。最盛期には50名以上の部員が在籍し、コンクールや定期演奏会、依頼による演奏会など精力的に活動してきました。コロナ禍の影響で一時は在籍する部員のいない状態となりましたが、年々部員が増えてきています!

~このページをご覧の皆様へ~
皆様は「合唱部」と聞くとどのような印象を思い浮かべるでしょうか?
・練習で一日中拘束され自由時間が無い
・体力的につらい
・高校までの授業でたびたび触れており新鮮味がない ...etc
上記のような印象をお持ちの方も少なくないのではないでしょうか?ですが高校までの学習と大学の部活動とでは自由度が全く異なります。「先生から指示された歌を練習するので自分の好きな歌が歌えない」ということがないのです。自分たちで歌う歌を決め、目標(コンサートや大学祭などのイベント)に向けてみんなでその歌を作り上げる。それが私たちの活動です。練習も週に3回(月、水、木)4限後から19:30まで(定演前は土日に練習する場合あり)なので部活とプライベートのバランスをとることも容易です。体力面も普段の筋トレやランニングを強制することはありません。体力トレーニングを伴わずに上達する練習を心がけています。見学に来ていただければ皆さんの合唱に対する負の固定概念もきっと払拭できるはずです。ぜひ一度いらしてください!
指導者より新入生の皆様へ
新入生の皆様へ向けてどっこんの音楽監督を務めていただいている岡部武彦先生とピアニストの小嶋葵先生からメッセージを頂きました!
音楽監督 :岡部武彦先生より
新入生の皆さん、入学おめでとうございます!
私達獨混は大変雰囲気が良い中で楽しみながら活動しています。
ドイツ帰りのピアニストの先生も加わり、新体制でスタートします。
ポップス、クラシック等他ジャンルの曲を歌っています。
伝統ありながら新しさもある獨混へ是非お越しください。
人数が少ないですが、その分、和気藹々と活動し、
OBOGとの交流もあり、学生生活の中で視野が広がる活動が出来ると思います。
新入生の方々、是非、お越しください!
ピアニスト :小嶋先生より
新入生のみなさん、ご入学おめでとうございます!
大学生活は、新しい出会いや挑戦にあふれた時間です。
授業だけでなく、サークルや課外活動を通して出会う仲間や経験も、きっとかけがえのないものになると思います。私はドイツで大学生活を送りましたが、その時に出会った方々は今でも大切な友であり音楽仲間でもあります。
合唱の魅力は、ひとりでは作ることのできない音楽を、
みんなで作り上げられるところにあります。
それぞれの声が重なり合い、一つの響きになったときの
感動は、合唱ならではのものです。
伴奏をしていても、毎回少しずつ違う響きが生まれ、
その瞬間にしかない音楽が生まれるのを感じます。
新しい仲間と音楽を作る時間を、
一緒に楽しめることを心から楽しみにしています。


~よくある質問~
Q 合唱の魅力とは?
A 一つの作品を全員で作る事が出来る事ですね!軽音楽でいうワンサークルワンバンド!誰も舞台裏で寂しい思いはさせませんよ!
Q どんな曲を歌うの?
A いわゆる皆さんが想像するような合唱曲からJpopやアニソン、英語やドイツ語の曲まで幅広いジャンルの曲を歌っています!
Q 初心者でも大丈夫?
A もちろん大丈夫ですよ! 自分の歌声に不安を感じる方も優しい先輩やコーチの岡部先生が丁寧にレクチャーしてくれるから大丈夫!
Q 楽器の経験は活かせる?
A どんな楽器を経験された方も譜読み等で知識が活かされると思いますよ!特にピアノの経験がある方は音取りがスムーズになります♪
Q 合唱は高校までで良いかなって ...
A 大学の部活動、サークル活動には高校の授業や部活動とはまた違う楽しさがありますよ!ここでは説明しきれないので一度見学に来てみてください!
Q 兼部、留学はできる?
A 出来ます!実際私達の中には特定の曜日だけ他団体の活動に参加している方や長期休業を使って留学に行く人もいます!
Q 普段の練習はどこでしているの?
A 学生センター3階:暁月ホール
または
学生センター6階:柊ホール
普段は上記の二カ所で練習しています。見学の際には事前の連絡なしに直接来ていただいても大丈夫です!ぜひお越しください!
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